【無料・オンライン】 5S活動 × 心理学 =『 新5S思考術』体験セミナー ~継続できる5S活動とは~
定員
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参加費
参加費: 無料
参加特典:セミナー後に資料をメール送付
参加条件:終了後アンケートのご回答必須
場所
オンライン研修【Zoom】
ISO規格(スタンダード)&法令・ガイドライン(コンプライアンス)関連
二者監査は、取引先や委託先の取り組み状況を確認し、
品質・安全・信頼性を維持・向上させるための重要なマネジメントの仕組みです。
単に是非を判断したり、一方的に指摘を行うことが目的ではなく、
双方の認識をすり合わせ、よりよい関係性を築くための機会として活用することが求められます。
私たちは、監査を「確認・指摘」で終わらせず、
取引先との信頼関係と改善につなげる第二者監査の実施をご支援しています。
経験豊富なナレッジリーンのコンサルタントが、
内部監査や二者監査を第三者の視点で実施します。
外部の視点を取り入れることで、
内部だけでは気づきにくい改善点を効率的に把握できます。
ISO認証取得後の状態を維持するには、
組織にとって多くの時間とコストが必要となります。
さらに、規格改訂のたびに追加作業が発生し、
継続的な負担となるケースも少なくありません。
そこで、第二者監査などを通じて、
その負担を軽減するための支援を行います。
また、内部監査に同行し、
現場での着眼点や規格に基づく判断方法を具体的に助言します。
二者監査は、取引先や委託先に対して一方的に指摘を行うためのものではなく、
安全・品質・信頼性を高めるために双方の認識をすり合わせる重要な機会です。
「自社で監査を行うのが難しい」「客観的な立場での評価がほしい」
「取引先との関係性を損なわずに進めたい」
といったお悩みをお持ちの企業様も少なくありません。
監査の進め方や目的整理から、実施方法・結果の活かし方まで、
ご相談いただけます。
[ 二者監査について相談する ]
お客様のサプライヤーの監査を、ナレッジリーンのコンサルタントが代わりに監査します。
お客様の内部監査をナレッジリーンが代わりに引き受けるというモデルです。
ガイドライン構築とガイドラインに則った監査の実施及び支援といった内容も、
監査代行の1つです。
内部監査員の現場でのスキルアップを目的とし、
実務に直結するコンサルティングを行います。
内部監査にコンサルタントが同行し、
現場での着眼点や規格に基づく判断方法を具体的に助言します。
また、内部監査形式で運用状況を確認し、
不適合や検討事項が生じた場合は改善策を提示します。
その過程で、担当者への助言を通じ、
課題解決と運用力の向上を図ります。
二者監査は、取引先管理やリスク低減の観点から、
ますます重要性が高まっています。
監査項目の設計や実施体制の検討、監査結果の整理・フィードバック方法など、
貴社の目的や状況に応じた二者監査の実施をご支援しています。実施時期や内容が具体的に決まっていない段階でも構いません。
まずはお気軽にお問い合わせください。
[ 二者監査について問い合わせる ]

ナレッジリーンでは、心・技・体の三つのモデルを軸に、
コンサルティングと研修を提供しています。
心はヒューマンリソース、技は改善、
体はビジネスの各モデルとして体系化しています。
これらは、お客様との対話を起点に、
実際の現場に足を運び対面で実践してきた取り組みです。

ISO規格に基づく導入支援の豊富な実績をもとに、
潜在的なリスクの洗い出しや、具体的な改善提案を行っています。
また、三つのコンテンツを軸に、
現場で実践できるリーダー育成を支援しています。
高い視点と広い視野を持ち、メンバーの意欲を引き出す力は、
事業の継続と成長に欠かせない重要な要素です。
こうした育成は、現場経験と論理的な内容を組み合わせ、
実務に近い形で理解し、実践につなげています。
国内外において、企業内外教育、自己啓発、人材活性化、コストダウン改善のサポートを数多く手がける。「その気にさせるきっかけ」を研究しながら改善ファシリテーションの概念を構築し提唱している。 特に課題解決に必要なコミュニケーション、モチベーション、プレゼンテーション、リーダーシップ、解決行動活性化支援に強く、働く人の喜びを組織の成果につなげるよう活動中。 新5S思考術を用いたコンサルティングやセミナーを行い、2023年度現在、企業支援数が190件以上及び年間延べ3,400人を越える人を対象に講演やセミナーの実績を誇る。
「組織の数だけシステム・解決策は存在する」という信念のもと、各社の状況に応じたオーダーメイドの支援・研修を得意とする。また、①マネジメントシステム、②新5S思考術、③NLP(神経言語プログラミング)を基礎とする心理学・コミュニケーションを 融合した「改善ファシリテーション」の考え方を取り入れた手法・事例なども人気。その研修は単なる仕組みの構築・改善ではなく、 わかりやすさ、すぐに実践できると定評がある。常に目的・理由を考え、主体的に活動できる組織文化を醸成することに注力し、「人と組織」の成長を通じてお客様と共に笑顔と感動を分かち合うことを大切にする。
暖房機器の設計開発の担当後、電気・電子機器の試験業務の担当し、1991年以降は、ISOマネジメントシステム規格などのコンサルティング業務(食品、金属部品、機械装置、電気・電子機器、医療機器、建設、試験所・校正機関、医療機関など300社以上)、研修業務(受講者数は延べ20,000名以上)、監査業務に従事。前職での知識・経験から金属、機械、電気・電子を専門とするが、ISOマネジメントシステムに関する業務の34年以上の経験に基づき、幅広い産業分野の組織への支援を実施豊富な経験による事例説明が、わかりやすいと好評。